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シミウスのリフトケアジェル。

 

痛みはマッサージのやり方が原因かも?

 

シミウスホワイトニングリフトケアジェルを使って早速マッサージを始めてみた方へ。

 

もし、マッサージしていて、気持ち良さではなく痛みばかり感じるのであれば、やめてしまわずに確認してほしいことがあります。

 

顔をくるくるとマッサージしていて、痛みを感じる場合は、まず、ジェル量が足りているかをチェックしてみてください。

 

最低でも添付の説明書に記載されている量を守ってください。

 

もったいないからといって量をケチっていると、結局マッサージ効果が得られず、本末転倒になってしまいます。

 

ジェルは指と肌のあいだの潤滑剤の役目も持っているのです。

 

特に、乾燥しやすい肌質の人は多めに手にとりマッサージしましょう。

 

すぐにひっかかりを感じるようなら、適宜ジェルを足しましょう。

 

それでも痛いという方は、マッサージに力を込めすぎていることが考えられます。

 

少し肩の力を抜きましょう。

 

肌が赤くなるほどこするのはやりすぎで、かえって肌トラブルを増やしてしまいます。

 

痛いけど気持ちよいという強さがその人によってちがいますが、必ずあるはずです。

 

その加減をさぐりましょう。

 

気長に毎日続けることが大切なコツです。

 

ある日は力まかせにやって、別の日はお休みするといった気まぐれなやり方では効果が期待できません。

 

痛気持ちいいところは、凝っているところでもあります。

 

その部分や、周りの部分を時間をかけてほぐしていくのです。

 

痛みが凝りからくるものならば、ほぐれていくうちに自然とひいてくるはずですので、心配ありません。

 

美肌は1日にして成らず。

 

コツコツ努力を重ねていきましょう。

 

 

シミウスジェルのベタつきが気になる人とは?

 

シミウスホワイトニングリフトケアジェルを使用して、ベタつきが気になったという方もいらっしゃるようです。

 

オールインワンジェルであるシミウスジェル。

 

オールインワンジェルは乾燥が早い、ベタつきやすいと一般的に言われていますが、高い保湿力と、ベタつきにくいことがシミウスジェルの特徴です。

 

マッサージも出来る程の弾力があり、テクスチャーは固めです。

 

それなのになぜベタつきが気になった方もいるのでしょうか? シミウスジェルを使った後にベタつきが気になる方は、ジェルが肌の表面に長時間残ってしまった可能性が考えられます。

 

ジェルが肌の表面に残ってしまうのは、肌が乾燥していることが原因かもしれません。

 

実は乾燥した肌は固く、厚みを増してしまいます。

 

固くなってしまった肌は、水分が浸透しづらくなってしまうのです。

 

肌の水分量が増え、シミウスジェルがより浸透しやすくなれば、ベタつきが気にならなくなるかもしれません。

 

シミウスジェルを使い始めたばかりの方がベタつきが気になっているようです。

 

シミウスジェルを使ってマッサージを継続すると、正常なターンオーバーが行われ、固くなってしまった古い角質が剥がれていきます。

 

肌は次第に水分を受け入れやすくなるでしょう。

 

ベタつきが気になるから、と使用を止めるのではなく、一日一回でもシミウスジェルでマッサージをして、肌を変えていきましょう。

 

肌が変われば、シミに効果的な成分だって浸透しやすくなり、結果としてシミを早く薄くすることに繋がります。

 

 

気になる、化粧品の使用期限。未開封と開封後の違いって??

 

SIMIUSホワイトニングリフトケアジェルについては、パッケージにも外箱にも、製造年月日も使用期限も印字されていません。

 

おそらく店頭に並んでいる化粧品の多くが表記なしではないでしょうか。

 

これは薬事法で製造後、未開封で三年以上品質が変わらないものは製造年月日も使用期限も表記する義務はない、と定められているからです。

 

生鮮食品と随分違いますね、化粧品はは長持ちするように製造できるのですね。

 

もちろん、シミウスジェルも未開封でしたら三年間は大丈夫です。

 

それでは、開封してからはどれくらい持つかと言いますと、スキンケア用品ですので目安としては半年になります。

 

半年というのはあくまでも目安ですので、収納場所が日差しのあたる窓際だったり、湿度の高いお風呂場だったりすると劣化を早めてしまう恐れがあります。

 

また手の雑菌が付かないようにスパチュラ(へら)をご用意しておりますが、開封すると使用の度に空気に触れるので雑菌の繁殖をすべてカットすることはできません。

 

トラブル防止のために、開封後は早めに使い切っていただくことをおススメいたします。

 

ちなみにシミウスジェル一個の容量は、一日2回マッサージをしていただくと一か月前後で使い切る量になっております。

 

保管場所に留意していただければ、大丈夫といえるでしょう。

 

 

マッサージは「顔」だけでなく「手の甲」も!

 

1位:手の甲2位:首3位:髪上に書いてあるランキングは、「年齢を感じる体のパーツ」というアンケートの結果です。

 

意外にも「顔」はランクインしていません。

 

なぜでしょうか。

 

それは、「顔」という部分はしっかりお手入れを行う部分であり、さらに、メイクで実年齢より若く見える部分だからです。

 

その結果、「顔」以外の部分、つまりお手入れがあまり行われていない他の部分で、如実に年齢を感じるという事になります。

 

その中でも1位の「手の甲」ですが、服では日差しから隠すことができませんし、水仕事などで荒れやすい部分です。

 

「顔」と比較するとシミ・シワが特に多くなりやすい部分です。

 

ということは、「顔」のお手入れをしっかり行うほど、「顔は若いのに手の甲は・・・」となり、相手に「老けている」という印象を与えることになってしまいます。

 

では、相手に「老けている」印象を与えないためにどうすればよいのか。

 

とてもカンタンです。

 

「手の甲」もしっかりお手入れを行えば良いだけです。

 

シミウスジェルで顔のマッサージをする際、手の甲も併せて行えば良いんです。

 

例えば、朝は時間が少ないかもしれませんが、顔のマッサージ後、手のひらに残っているシミウスジェルをそのまま手の甲に伸ばします。

 

夜の場合は時間が充分にありますので、こちらは顔のマッサージ後、ジェルを少し追加し、ハンドマッサージを行うようにします。

 

これだけでも、まず乾燥はすぐに解消されます。

 

「顔」だけでなく「手の甲」のお手入れも行う。

 

これだけで「手の甲」から相手に「老けている」という印象を与えることは格段に少なくなると思います。

 

 

スパチュラはなぜ必要?

 

メビウス製薬のシミウスジェルには、スパチュラが付属しています。

 

メビウス製薬のように、本当にお肌のことを考えている化粧品メーカーは、ジャータイプの容器の商品にスパチュラを付けています。

 

なぜスパチュラが必要なのでしょう?実は、私たちの手が雑菌だらけだからなんです。

 

容器から手で直接化粧品を取ると、触れた部分から雑菌が入り込み、容器の中で雑菌が繁殖してしまうのです。

 

たとえ石鹸で手を30秒以上洗ったとしても、雑菌がゼロになることはないのだそう。

 

また、手を洗って限りなく雑菌を減らしたとしても、そのあとに触れるタオルから雑菌が移ってきます。

 

洗い立てで清潔に見えるタオルでも、それは同じこと。

 

つまり、手に存在する菌をゼロにすることは、ほとんど不可能なんです。

 

菌の存在する手で化粧品に触れ、雑菌が繁殖してしまった化粧品を使用すると肌荒れなど、肌トラブルを引き起こす原因となります。

 

そこで必要となるのがスパチュラです。

 

スパチュラで化粧品を取ることで、手が商品に直接触れてしまうことを避けることができるので、化粧品を長く衛生的に保つことが可能となるのです。

 

 

 

 

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